「YouTubeはお金がない若者が
暇つぶしでみているので大人向けではない」

「ユーザーは多いけど、
子供ばかりだから広告を出しても
効果がない」

「いずれ企業も撤退してしまうだろう」

なんてことを言われているのを
聞いたことはありませんか?

確かに若い人が使っているイメージはありますよね。

 

でも、これは全くのデタラメです。

確かに利用者数は若者の方が多いでしょうけど、
実は大人も結構使っています。

その辺の事実について説明していきます。

 

 

 

YouTubeの利用者層

そもそも、企業は効果があるから
広告を出しているのであって、
意味のないことはしません。

効果があるからやっているんです。

これを見ればわかると思いますが、
視聴者層はかなり幅広いです。

2017-08-01_001146
データ参照→こちら

実は年齢層が高い人も見ています。

最近はあまり見なくなりましたが、
一時期、政治系のチャンネルが
非常に人気で稼ぎやすかったですよね。

規制が強くなり削除されやすくなった為、
やる人は減ってきましたが間違いなく人気ジャンルです。

動画の内容によっては高年齢層も見るということです。

実際に私自身40代、50代の方と話す機会がありますが、
「YouTubeで見たんだけど~」というように、
たまに会話に出てきたりします。

実際に私が運営しているチャンネルも、
40代前後の視聴者がメインのチャンネルもあります。

 

 

 

なぜ高年齢層が目立たなかったのか

ここまで言われても
実感がわかない人も
いるのではないでしょうか。

これは何故かというと、
テレビでは若者に偏った報道が多かったり、
若者に人気なYouTuberが取り上げられるからでしょう。

それに、いい大人がYouTuberのことや
YouTubeで毎日チェックしている
チャンネルのことなんて話さないでしょう。

このように利用者は老若男女問わず
まだまだ増えています。

稼げなくなったとは言われますが、
稼げる実践者から言わせれば、
どんどん稼ぎやすくなっています。

 

 

 

最後に

年齢層が広いということは、
幅広い需要があると言えます。

チャンネルのジャンル次第では、
顔出しなしでも何十万も稼ぐことは
簡単に出来るんです。

しかし、このジャンル選びを
間違ったら全然稼げません。

そのせいで私も長い間伸び悩んでいました。

正しい方法を知れば驚くほど
簡単に再生回数は伸びていきます。

その具体的な方法については
メルマガで公開しています。

http://snak.jp/l/u/cbVRKjp7WDbTI2f6

 

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